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142 名前:名無しさん@秘密の花園[sage] 投稿日:2005/07/20(水) 18:15:10 ID:4SRONr4z
エ「フフッ、桜咲刹那。おまえ私のものにならないか?」

刹「な、何を言っている……!私にはお嬢様という……」

エ「ククク、なに、すぐに忘れさせてやる……」

刹「あっ、ちょちょっと!あっやめて!あぁっ、いやぁあああ〜…!」

 
200 名前:名無しさん@秘密の花園[] 投稿日:2005/07/26(火) 02:11:43 ID:UJX0sOUt
「はっけよいのこったや〜、せっちゃん」
「あ、だ、だめです、木乃香お嬢様!!」
「なんでぇ?せっかく久々にウチと二人きりで寝てるってゆーのにせっちゃんったらつめたいなぁ」
「そ、それは・・・!!そもそも私なんかがお嬢様と同じ布団で一夜をともにするなんて・・・!!」
「えぇやないか。昔はようこーしてたんやし」
そういって木乃香は相撲を取るようにそっと刹那の腰のあたりに細い両腕をまわす。
(お嬢様の体・・・柔らかい・・・)
柔らかい木乃香の身体の感触を感じながら、同時に木乃香の全身から漂ってくる香りに頭がクラクラしてくるのを感じる。
(いけない、このままだと私は・・・私は・・・・・!!!!)

 
264 名前:名無しさん@秘密の花園[sage] 投稿日:2005/07/30(土) 22:21:53 ID:0wcU6xfx
木乃香 「ぶー。せっちゃんのイジワル。」
刹那   「え?お嬢様?私が何か‥」
木乃香 「アスナにばっかりずるいえ。せっちゃん抱きついてデコピンして手ぇにぎって‥」
刹那   「いや‥それは試合で‥」
木乃香 「ぶー」
刹那   「わ、わかりました。じゃあ今度道場で。」
木乃香 「だめ‥今ここでして‥」

 
291 名前:名無しさん@秘密の花園[sage 俺にはこれで限界] 投稿日:2005/08/03(水) 10:26:43 ID:P+JPH/7n
>>288
木乃香 「せっちゃん…」
刹那   「どうかしました?どこか痛いのですか?」
木乃香 「うん、お腹がちょっと…」
刹那   「すぐに看護婦さん呼びます!」
木乃香 「あ、、待って待って。そこまでしなくっていい。ちょっとさすってくれへん?」
刹那   「はい。私でよろしければ…」
        (おかしいな。…怪我をされたのは肩と膝だったはずだが…)
木乃香 「…うん…もうちょっと下の方もお願い…」
          ・
          ・
          ・

 
378 名前:名無しさん@秘密の花園[sage] 投稿日:2005/08/21(日) 19:48:54 ID:mGm73PGv
木乃香が修行して相手に惚れ薬を飲ませた時と同じ効果の魔法を覚える
そして自分を避けてばかりの刹那に悪戯半分でその魔法をかける
しかし木乃香の魔力が強すぎたため刹那は暴走
木乃香を押し倒してしまう
でも木乃香の「好き」は友達としての「好き」だった
二人の想いはすれ違っていたが自分の気持ちを
抑えることができない刹那は
「あかんよ…女の子同士で…こんなこと…」
と言って嫌がる木乃香を無理やり…

という流れのせつ×このSSキボン 

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