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17 名前:名無しさん@秘密の花園[sage] 投稿日:2007/05/28(月) 21:51:19 ID:/IV+BzRe
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「せっちゃ〜ん、一緒かえろ〜v」
「あ、はい、お嬢様。」
「むぅ〜、またお嬢様って呼ぶ。」
「すみません、つい癖で・・・。」
「よし!わかった!今度からお嬢様って呼ぶときはメイド服やでv」
「メ、メイド服!なんでそんないきなり!?」
「だってメイド服ならお嬢様って呼ばれても違和感ないやんv」
「で、でもそんな・・・」
「おじいちゃんにはウチから言っとくから学校でも大丈夫やえ?」
「いや、そういう問題じゃなくて・・・」
「でもメイド服着てきたらそんなにウチのこと呼びたくないって事になるなあ・・・」
「ええっ!?(じゃあ私はどうすればいいんですかこのちゃん!?)」
「あ、もう部屋つくな、じゃあまた明日な、せっちゃんv楽しみにしてるえ〜Vv」
「あ、お嬢様ちょっと!」
バタン。
「仕方ない、部屋に戻るか・・・」
その日の夜身分を取って恥ずかしいがメイド服を着るのか木乃香の為に明日から「お嬢様」以外の名で呼ぶのかおおいに悩む刹那であった。
終
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60 名前:名無しさん@秘密の花園[sage] 投稿日:2007/05/30(水) 07:02:08 ID:xOEhqNZX
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自分の指を見つめる刹那
刹(このちゃんが舐めたんだよな///)
刹(ん?まてよ…まだ拭いてないし口つければ間接フェラぁぁぁあ!?
どうする!?刹那!!
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287 名前:このか[sage] 投稿日:2007/06/14(木) 22:57:47 ID:C4QKQhcD
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どうする
キスぐらいしてやるか?
そうすればこの人類に進化できなかった生物とも
もうこれっきりや
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520 名前:名無しさん@秘密の花園[sage] 投稿日:2007/06/30(土) 19:58:58 ID:LNqBBJc3
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刹那「毎度ながら見回りをしたが、今日も平和で何よりだった。」
「それに今日もお嬢様と一緒に遊ぶ事が出来たし、私は幸せだ・・・。」
「ネギ先生には本当に感謝せねば・・・。」
(ん?ポストの中に封筒が入っている。)←ポストの中に入っている封筒を取り出す。
刹那「あれ?お嬢様からだ。直接私におっしゃればいいのに・・・。」
『シャー・・・』←ペーパーナイフで丁重に開封する。
『カサカサッ・・・』←手紙を広げ、その内容を見る。
〜内容〜
”前ウチの部屋に遊びに来てくれた時、何でせっかくウチが選んだパンツ履いてけぇへんかったん?”
”今度の土曜日の夜せっちゃんとこ行くぇ。そん時は「お仕置き」や。覚悟しぃやぁ。”
”このか”
刹那「・・・ゴクッ。///(・・・はぁ。 ま、また・・・///)」
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571 名前:名無しさん@秘密の花園[sage] 投稿日:2007/07/03(火) 21:44:06 ID:hS1Q3rwE
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木乃香は夕食の買い物に出掛け、刹那は刹那/龍宮の部屋で独りお留守番
『ガチャッ!』←刹那/龍宮の部屋のドアが開く。
木乃香「ただいまぁ〜。えらいすまんなぁ〜せっちゃん。今から・・・って、せっちゃん!?」
刹那「随分待ちましたよ・・・」
木乃香「せっちゃんなんで裸なん!? はよなんかきぃ・・・」
刹那「・・・お嬢様のせいですよ、私がこの様な事になってしまったのは。」
見てください。こんなにも『濡れて』いますよ・・・。」
木乃香「やぁ、せっちゃん!やめてぇ! まだ食事の準備も・・・ ひゃぁっ!!///」
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582 名前: ◆yuri0euJXw [sage] 投稿日:2007/07/05(木) 23:24:24 ID:To5gEtq4
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このか「一句できたえ〜。せっちゃんに捧げるな。」
せつな「はい♪(ウキウキ)」
このか「うちのこと 骨まで愛して なぁせっちゃん♪」
せつな「////……あの……。」
このか「なに?」
せつな「////…私…正直言うと……。」
このか「(ドキドキ)」
せつな「…骨よりも『肉』の方が好きなんですが…/////。」
このか「せっちゃんのえっち。そこ突っ込むとこちゃう。」
>>575 にショックを受けて……。
スマン。オイラの頭の中までおかしくなっちまった。
このせつが看板になるのは嬉しいが,
やはりこのリアルこのせつは微妙…。
動いて萌えればいんだよ。きっと。
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