せつな「お嬢様、私のプレゼントはこれです。」ポン
ちびせつな「おじょ〜さま〜こんにちは〜ふつつかものですがよろしくおねがいします〜」
このか「あ〜ん、なんでせっちゃんはウチの欲しいものがわかるん?」
せつな「私はいつもお嬢様のことを見てますから…」
このか「や〜ん、せっちゃんすきや〜♪ん〜」ぎゅ〜
せつな「お、お嬢様…恥ずかしい…です…」
このか「誰も見てへんから大丈夫やて♪…あ!そや!ウチもせっちゃんにプレゼントがあるんよ、ちょっと待っとってな。へへ♪」
シュル…シュル…
せつな「…?お嬢様?あの…お体にリボンを巻いて何をしているんですか?」
このか「…ん…できたぁ!…はい…これがウチのプレゼントやよ♪」
せつな「…え?」
このか「だからぁ…ウチのクリスマスプレゼントはぁ…ウ・チ☆」
せつな「…おじょうさまの?…プレゼントは……おじょうさま…?」
このか「そーやよ。今からウチのココロもカラダもせっちゃんのモノやえ♪せっちゃんのすきなよーにしてもええんよ?」
せつな「!!………あ…………う…ぁ……」プチッ
