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短編集
1レス完結作品などを集めた物

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>>65
せつな「お嬢様、私のプレゼントはこれです。」ポン
ちびせつな「おじょ〜さま〜こんにちは〜ふつつかものですがよろしくおねがいします〜」
このか「あ〜ん、なんでせっちゃんはウチの欲しいものがわかるん?」

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>>90
『言葉で表せないの』この×せつ(後半若干せつこの?)

津々と降りゆく雪が麻帆良学園の景観を、白く化粧していく。
一面銀世界と化した外では、バカピンクやバカイエロー他数名が雪合戦を楽しんでいる。
もう、年の瀬が近い時期の頃の話―――――。

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>>114
このか「せっちゃんは今好きな人、いーひんの?」
せつな「えっ…いえ…私は特にそーゆう男性は…」

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>>131
春先の部屋の気温は、6時を過ぎたあたりから徐々に暖かくなりはじめていた。
太陽の粒が空と世界を温めて行く。

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>>141
今年ももう残り少なくなってきた。
というか、もう残り3時間を切ってきている。
現在、午後9時21分。

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>>156
「お茶をお飲み下さい」
「ありがとう茶々丸さん」
「どうも」
茶々丸にすすめられアスナと刹那は修業の後、お茶を飲むことになった。

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>>229
明日は1月17日せっちゃんの誕生日。
せっちゃん自身ははきっと覚えてない……
だからウチはいつも通りに話しかけるんや。

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>>374
ノベル「はじめてのキスはちょこれーと味…」

2月13日…明日はバレンタインデー…
私、桜咲刹那は、いつもお世話になっているネギ先生と、
大好きなこのかお嬢様にチョコレートを差し上げたいと思った…

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>>406
今日は大切な人にチョコレートをあげる特別な日。
ウチも、ちゃんと昨日の夜に作ったチョコを持って登校しとる。
中学校にあがってから毎年用意しとったけど、渡すことのできへんかったチョコレート……

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>>421
「せっちゃん 好きや。大好きや。」
目の前で笑顔でそう言うコノカにセツナも自然と笑みがこぼれた。
今まで戦いしか頭の中になかったセツナにコノカは笑顔を取り戻させた。

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>>442
ポエム

吐いた白い息は、ウチの生きている証。
指先が冷たいのは寒い証拠。

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>>453
登校した時から気付いてはいた。
何となくいつもと違う空気と、校舎内に漂うほのかな甘い香り。
しかし、ソレだと言うコトに私は今の今までわからなかった。

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>>506
「せっちゃんは1つだけ願いが叶うんやったら何がええ?」
今日コノカお嬢さまに突然そんなコトを聞かれた。
胸の中でいつも願っていた。私の決して叶わない願い事・・・。

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>>571
ざわめく教室へ入るとせっちゃんは龍宮さんと話していた。
「おはよう、せっちゃん」
「おはようございます。お嬢様」
うちは笑顔で声を掛けたけど、せっちゃんはうちに顔を向けてくれへん。

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>>584
せつ「失礼します。お呼びですか?お嬢様」
この「あー、せっちゃん。あのな、明日菜おらんからお願いがあるんや」
せつ「なんでしょうか」
この「あのな…耳そーじ、してくれへん?」

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>>619
もうすぐネギ先生のHRが終わり下校の時間になる。
しかし、HRの内容が全く頭に入らないぐらい私には気になることがある。

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>>647
「せっちゃん、これ、バレンタインのお返しな」
「・・なんですか、これ?バナナみたいな形ですが、キャンディではないですよね?」

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>>651
私は今、とある計画を立てている……

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>>690
月明かり

いつからだろう?
気づけばあなたのこと意識して
声をかけるだけでも勇気が要るようになった

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>>739
カーテン越しに淡い月光がそそがれる部屋で、すうすうと寝息が聞こえる。
「せっちゃん・・・」
狭いベッドに二人並び、眠る少女たち。
いや、正確には熟睡しているものが一人、眠っていないものが一人だが。
「・・・よう、寝とるなぁ」
隣で眠る少女を起こさすよう、このかはそっと呟く。

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>>953
「手相を見てあげるえ」
ある日の授業後。 ネギ先生からの用事を済ませ、教室に残った私とお嬢様。
2人だけの教室でお嬢様はふと私の手をとった。

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>>971
チョコレート・7巻ネタ

ネギが、まほネットを使って取り寄せたチョコレートは惚れ薬であったが、
そのことを このかが知るはずもなく。

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管理人:虚武僧
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