「っ…お、お嬢様…ぇな!!ダ、ダメですって」
「ぇーやんかー、せっちゃん好きやえ」
「…っせ、せめて照明を…ぅぁ///」
「ふふふ…せっちゃん かわえー♪」
「ぁっ、ん…このちゃん…ぅん…っ」
「ほら、せっちゃん必殺技やえ」
「うぁッ…このちゃん、くぅ…ぅあっこのちゃ…んっっ!」
「せっちゃん、気持ちえかった?」
「…………………っ……は、はい///」

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| 272 名前:名無しさん@秘密の花園[age] 投稿日:2006/08/21(月) 13:38:15 ID:EI6KNL/S | ||||
「っ…お、お嬢様…ぇな!!ダ、ダメですって」 「ぇーやんかー、せっちゃん好きやえ」 「…っせ、せめて照明を…ぅぁ///」 「ふふふ…せっちゃん かわえー♪」 「ぁっ、ん…このちゃん…ぅん…っ」 「ほら、せっちゃん必殺技やえ」 「うぁッ…このちゃん、くぅ…ぅあっこのちゃ…んっっ!」 「せっちゃん、気持ちえかった?」 「…………………っ……は、はい///」 | ||||
| 298 名前:名無しさん@秘密の花園[sage] 投稿日:2006/09/07(木) 21:19:17 ID:yHkMB4bb | ||||
せっちゃんはね〜♪ 桜咲 刹那っていうんだ ホントはね〜 だけどお嬢様が… う〜ん…『せつなちゃん』ってなんか呼びにくいなぁ …せや! 『せっちゃん』って呼んでええ? せやからウチのコトも『このちゃん』って呼んでぇな♪ で『せっちゃん』っていうんだよ 嬉しいです このちゃん | ||||
| 438 名前:名無しさん@秘密の花園[] 投稿日:2006/10/26(木) 23:41:34 ID:YaIdAGsb | ||||
木乃香「せっちゃんは猫耳付けてもかわええなぁ」 刹那「お、お嬢様///」 木乃香「せやけど犬耳も似合うと思うんよ」 刹那「何故ですか?」 木乃香「だってせっちゃん、うちの忠犬みたいやろ?」 刹那「確かにお嬢様の臣下、護衛ですが・・・」 木乃香「お手(片手を差し出す」 刹那「えっと・・・・・」 木乃香「おー手」 刹那「いや、その・・・・・」 木乃香「お手♪」 刹那「・・・・・・・・・わん(右手を乗せる」 木乃香「いやーんww、うちのわんちゃんはお利口さんやなーwww(なでなで」 刹那「・・・・・」 明日菜「あんまりからかってそのうち手噛まれても知らないわよ、木乃香・・・」 こんな夢を見てしまった・・・・・私も染まったようです。 | ||||
| 442 名前:せっちゃんは蝶(;´Д`)ハァハァ(壊)[] 投稿日:2006/10/27(金) 22:59:47 ID:LmdRmfwP | ||||
アスナさんは麻帆良祭に向けて製作中の絵を仕上ると美術室に行き、 ネギ先生は職員会議があるそうで職員室に行かれました。 寮の部屋にいるのは私とお嬢様だけです。 お嬢様と二人で過せる蜜の時間。 修学旅行の一件以来私はお嬢様のお部屋によく招かれます。 それはとてもとても嬉しくて、幸せで、それが大切な日常になりつつありました。 でもフと 嬉しければ、嬉しいほど。幸せなら、幸せなほど。 考えてしまいます。 これで本当に良いのだろうか? 確実にお嬢様をお守りできるのか? 確かに私はこの時を渇望していたのかもしれません。 しかし、私には甘すぎるのでは? 渇いた喉を湿らせるには水で十分だと知っているのに。 一度味わった蜜の味を忘れられず。 何より愛しい貴女の元に | ||||
| 570 名前:投下(・∀・)[sage] 投稿日:2006/11/23(木) 23:12:46 ID:ziXKvAv8 | ||||
ある日、お嬢様と共に寮への帰り道を歩いていtaとき お嬢様が私を横目でチラリと見て唐突に発せられた言葉。 「せっちゃん……ギザカワユスやなぁv」 ……? お嬢様の可憐な唇から異文化言語が飛び出した、 どこかの方言なのだろうか?私の知識にはない言語だ。 「……お嬢様?『ギザカワユス』とは如何な意味なのでしょうか?」 自分に向けて発せられた言葉の意味が解らない というのは胸に釈然としない気持ちを擁かせ、気付くと私は聞き返していた。 「せっちゃん知らんの?しょこたんがカワユスゆうてたんよ!」 またも用途不明な言語がお嬢様の唇からもれた。 『ギザカワユス』、『しょこたん』 2度連続で意味を聞くのも体裁が悪いためその場でその話題は流れてしまった…orz 何かこう、もやもやする、つっかえが取れないまま私は自室に戻った 「お、帰ったか刹那」 同室の龍宮だ。 ……っは!! 龍宮なら『ギザカワユス』の正体を知っているかも知れない!! | ||||
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