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短編集 1レス完結作品などを集めた物 作品を読む | ||||
| >>18 | ||||
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誕生会 最近このかお嬢様の様子がおかしい。 私に対して,どことなく素っ気ないのだ。 ただそれは,私が嫌いになったから冷たくしている訳ではなく,無理してそういう態度をとっている節がある。 本文を読む | ||||
| >>85 | ||||
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一応キーワードは『お見合い』 明日菜さんとお嬢様とわたし。 3人でお嬢様の部屋でしゃべっていたら、学園長の使いのものが『用事』だと呼びに来てお嬢様は部屋を出て行ってしまわれた。 本文を読む | ||||
| >>92 | ||||
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「ふう…」 残心を解き、刹那は夕凪を納めた。それを合図に、後方から援護していた龍宮も、軽いため息を発しつつ、スコープから目を離し、警戒を解く。 『仕事』に着手して3時間。日も変わろうかという頃、ようやく最後の1匹を仕留めた。 本文を読む | ||||
| >>167 | ||||
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ゲーム 「――翼広げて秋風越えて,夢を手にして会えたなら共に笑おう……会えたなら,共に笑おう――」 ――私が歌い終わると同時に,みんなから拍手が送られた。 恥ずかしさからぎこちなく笑みを浮かべて私は席に座る。 本文を読む | ||||
| >>285 | ||||
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修学旅行後らへんの放課後。木乃香の寮部屋。 「なぁ、せっちゃん、触っていい?」 「は、はい、どうぞ」 お嬢様は嬉しそうに私の携帯電話をいじってます。 本文を読む | ||||
| >>292 | ||||
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修学旅行後らへんの放課後。木乃香の寮部屋。 「なぁ、せっちゃん、触っていい?」 「は、はい、どうぞ」 目の前に置かれていた携帯。せっちゃんの携帯触るの楽しみにしてた。 本文を読む | ||||
| >>312 | ||||
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ノート 私は今、仕事で休んでしまった授業のノートを写しています。 お嬢様は頭がいいだけあって、綺麗にまとめられたノート。 本文を読む | ||||
| >>386 | ||||
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今日は麻帆良学園中等部の始業式である。 クラス替えは特になく、そのまま持ち上がりなのでクラスの面々もほとんど変わることはない。 本文を読む | ||||
| >>398 | ||||
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3A教室昼休み ポケットを探ったりかばんを漁る少女がひとり 本文を読む | ||||
| >>433 | ||||
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深夜1時 刹那の上で木乃香が抱きつき、二人安らかに眠っている。 本文を読む | ||||
| >>444 | ||||
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「せっちゃん助けて!」 深夜1時 敵に刺され、血を足らしているお嬢様。 本文を読む | ||||
| >>927 | ||||
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「危ないから来ちゃダメって言ったじゃないですか?」 「そんな…うち、うち……せっちゃん!!」 時代の流れとは残酷な物で、平和だった土地も翌日には戦場となっている事がある。 本文を読む | ||||
| >>942 | ||||
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よく晴れた日曜日。 突然ですが、私桜咲刹那は今日お嬢様と遊園地に来ています。 本文を読む | ||||
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